rain
今日は雨。。。
ロンドン思い出すなあ。
娘を連れて行きたいなぁ。
早くやまないかなぁ。
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| 世田谷区2008年度予算案について | |||
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せたが屋にひさびさ食べに行ってきた。
私は美味しいと思う。有名なお店になるとなんで賛否両論なのかね。
旦那は嫌いなんだって。一人で行っちゃった。旦那はカップ麺でいいわい。
せたが屋ってニューヨークにもあるんだって!
ニューヨークマガジン『ベストオブニューヨーク』でベスト10入り。
やっぱりうまいって!
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5月6日13時1分配信 毎日新聞
◇事件解決、その時まで--8年目迎え、世田谷アドベンチャークラブ 世田谷区の都立祖師谷公園に、今年も近所の子供たちが作ったこいのぼりが泳いでいる。00年12月に公園と隣接する住宅で起きた宮沢みきおさん(当時44歳)一家4人殺害事件を受け、住民グループが冥福を祈って始めた。8年目を迎えた今、こいのぼりに汚れや傷が目立つようになったが、メンバーは「悲劇を風化させたくない」と事件解決への祈りを託し続けている。【前谷宏】 こいのぼりをあげ続けているのは、祖師谷公園を中心に、子供たちに自然を生かした遊びを教える近隣住民のボランティアグループ「世田谷アドベンチャークラブ」。毎年、4月下旬になると、公園内を流れる仙川の上にロープを張り、子供たちが模様を描いたこいのぼり(全長約2メートル、直径約60センチ)を流している。きっかけはクラブの活動に参加していた女の子の一言だった。事件翌年の春、公園で遊んでいると、事件で亡くなった長女にいなちゃん(当時8歳)と同学年の女の子が布で小さなこいのぼりを作り始めた。クラブ代表の川本茂さん(52)が「どうしたの」と聞くと、女児は答えた。「お空から見てほしいの」 川本さんの胸が痛んだ。にいなちゃんは正式な会員ではなかったが、スタッフが公園に作った畑でのサツマイモ掘りなどによく参加していた。ニュースを見て、川本さんらは「あの子が」と涙が止まらなかった。 「にいなちゃんたちのために、みんなでこいのぼりを作ろう」。川本さんらは不要になった布を集め、近隣の小学校や保育園に作製を依頼した。白地の布にペンキで色とりどりのうろこを描いたり、クラスみんなの手形を押したり。1クラスで1匹のコイを作ってもらい、参加した子どもは2000人以上。04年まで作り続け、出来上がったこいのぼりは約120匹に上った。 だが、そのコイも今は傷だらけに。毎年雨風にさらされ、色は落ち、破れるものも。今年は約80匹に減った。新しいこいのぼり作りも検討したが、布を提供してくれた寝具店が倒産し、材料が確保できなくなった。 それでも、クラブのスタッフは毎年、あげ続ける。川本さんは言う。「事件が解決されるまで、一家は悔しくて成仏できないだろう。家族の思いを忘れないためにも、活動を続けたい」 クラブは、新しいこいのぼりのために布などの寄付も呼びかけている。問い合わせは川本さん(03・3482・1204)まで。 〔都内版〕 5月6日朝刊 |
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ゴールデンウィークはまったり・・・
どこ行っても込んでるしね~。
と、みんなが考えてたら逆に空いてるかな?
とみんなが考えたら込むね。
いわゆるジレンマで結局は引きこもってます(笑
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首相が世田谷の社会保険事務所視察 2008.1.12 12:29
このニュースのトピックス:年金問題 世田谷社会保険事務所の相談コーナーを視察し、窓口を訪れた人と話す福田首相=12日午前11時4分(代表撮影) 福田康夫首相は12日午前、東京・世田谷の世田谷社会保険事務所を訪れ、年金記録の相談窓口の応対や確認作業の状況を視察した。懸案の新テロ対策特別措置法が成立したことを受け、首相には、18日召集の通常国会を前に内政の重要課題のひとつである年金問題への取り組みをアピールする狙いがあったとみられる。 首相は、オンラインシステムでの記録確認手順などについて職員から説明を受けた。窓口で海外在住の高齢女性が「受給申請のため3度も事務所に来た」と苦情を漏らすと、首相は「ご迷惑をかけ申し訳ない」と話し、「一生懸命みなさんの立場に立って考えます」と伝えた。 首相は視察後、記者団に「混乱しない体制づくりのため、人員補強も必要になるのではないか。(視察を)今後の参考にしたい」と述べ、態勢強化の必要性に言及した。
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